新しい節税 少人数私募債 儲かる必要条件

役員報酬に代わる新しい節税対策として。

所得税・社会保険料など、個人の負担が増えていく中で、新しい節税対策として、「少人数私募債」 の活用をおすすめします。

発行のメリット

  • 発行会社は、利息の支払いのみなので、元金分資金繰りが楽になる。
  • 面倒な決算公開義務がない。
  • 社債券者(保有者)は、預金より高い利息を安定的に受け取れる。

このような企業様へ

  • 基本的には縁故者のみから調達するため、あまり大きい資金調達には達さない。
  • 一括譲渡が必要。株式のように分割はできない。

このような企業様へ

  • 社長の役員報酬が500万円以上
  • 社会保険コスト(会社負担)を削減したい
  • 引退後も収入源がほしい
  • ベンチャーキャピタルに投資する
  • 親族に開業費用の工面を頼まれた
  • 親族以外の第三者に事業承継する

発行サポート

さくら経営センターでは、少人数私募債の活用提案から、発行完了までをサポートします。

「少人数私募債発行シミュレーション」 21,000円(税込)

お客様にとって、どのような活用が有効であるのか、具体的にご提案します。

「申請手続き報酬(活用提案込)」 315,000円(税込) 

活用の提案から発行完了までのフルサポート。
活用提案⇒発行着手⇒書類作成⇒発行完了までを行ないます。

お問い合わせはこちらから

少人数私募債とは

少人数の縁故者(会社の役員・株主・親族等)に対して「一定の制限」のもとで募集・発行する社債。
一般的な社債とちがって、複雑な手続きや費用がかからないため、低コストで発行できます。また、利率・償還期間が自由に決められます。少人数私募債の利息は、会社は経費にできます。個人は収入になりますが、税率は固定20%(所得税15%・住民税5%)です。

トップへ